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女性の本音

働く女性がいつも漠然と抱いている願望。

  • 日々の生活を楽しめるようになりたい。
  • 心に余裕を持ちたい。
  • もっと自分をレベルアップさせたい。
  • 会社関係以外の価値観に触れてみたい。
  • 常に素敵な人と出逢っていたい。

心に余裕を、自分に自信を、そして良い出会いに恵まれることを願っている。

そんな女性が多いように思います。

 

日々の生活の何が不満なの?と言われれば、

人と比べてなんだかパッとしない自分がなんとなく不満。

 そしてなんとなくこのままでは終わりたくないと思っている。

 

このなんとなくがくせ者。

あなたが憧れる、理想とする人生を送っている人はどんな人ですか?

近くにいますか?その人とあなたとの差は何なのでしょうか?

 

何が違うの?

  • そもそも持ってるスペックが違う?
  • 育ってきた環境が違う?
  • 付き合っている友達が違う?

 

これらは大した差ではありません。

全員違って当たり前のことばかり。何を持ってるから幸せ、

なんていう考え方ではないのです。

 

でもあなたが理想とする人の周りには、いつも自然に人が集まっていて、

いつも笑顔で満たされている気がする。

 

では、あなたが理想の人に近づくためには、絶妙な調整の元、

たくさんの友達と会い、その友達に合わせて、

スケジュールを埋めるといいのでしょうか?

 

いいえ、違います。

 

実はおひとりじかんの過ごし方に差があるのです。

おひとりじかんは寂しくて惨め?とんでもない。

人間関係が上手な人ほど、一人で過ごす時間を大切にしています。

3つのギフト

  • 1

    やりたいことを見つけるワーク(動画)

    ひとりを楽しんでいる人に、「どうやって楽しめばいいんですか?」と聞くと、
    「やりたいことをやっているだけよ」と言われます。
    では、あなたのやりたいことって?? まずはそこから始めていきましょう。

  • 2

    「おひとりじかん」がもたらす効果10(動画)

    なぜ「おひとりじかん」を楽しめる人は、いつも楽しそうなんだろう?
    その理由がわかります。これを知れば、ひとりになりたくなること間違えなし!

  • 3

    「おひとりじかん」の楽しみ方 オススメ10 (動画)

    日常生活に取り入れやすい、私がオススメするひとり時間の楽しみ方をまとめました。
    やりたいことを見つけるワークで気づいたことと、合わせてチェックしてみてください。

得られることは?

  • 自分らしい人生がわかる。

    「おひとりじかん」は、自分の生き方を見つめ直す絶好の機会です。「なりたい自分」について、自然に囲まれた場所や、お気に入りの場所で、静かに考えるのも良いでしょう。そして、「ひとり」を覚悟しなければ自分らしい生き方はできないことに気づくはずです。

  • 心を強くし人間的に成長する。

    「おひとりじかん」に経験する孤独な環境は人間を強くします。頼る人が自分しかいないからです。時にはつらく、寂しい時も、自分一人で考え、努力することで、強くなり、様々な知恵が自然とついていきます。

  • 人間関係がうまくいく。

    「おひとりじかん」 があると、自分自身のことをより深く考えるようになります。それと同時に「他人のことを考える」時間が生まれるのです。身近な人と一緒にいるときは、なかなか優しい気持ちが生まれてこなくても、一人になった時にふと思い浮かんできます。

人間は一人では生きられない。たくさんの人に支えてもらって生きている。

だからこそ、「私は周りからはどう思われているんだろう」と他人に気を遣うことも多く、

行き過ぎてしまうと精神的ストレスに襲われます。

   

それを癒し、解消してくれるのが「おひとりじかん

この時間があるからこそ、他人のありがたみもわかり、自分の感情もコントロールできる。

    

あなたも「おひとりじかん」を思いっきり楽しめる女性へ。

人生100年時代、せっかく寿命が伸びているのですから。

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講師プロフィール

和然旅塾 代表 三峯 奈々 (みつみね なな)

兵庫県神戸市出身
佐賀県佐賀市在住

超就職氷河期の2000年になんとなくこれから伸びる市場だろうと思った大手通信会社に総合職として就職。少数精鋭の社風に惹かれて入社するも合併。全国転勤のある大企業となる。

名古屋→東京→大阪と、女性としては珍しい東名阪勤務を経験、キャリア街道を歩む。どこへ行っても職場の人間関係には恵まれており日々感謝。大阪に転勤の際、組織を横断して取り組んだ仕事が称され、代表で社長賞を受賞するなど、評価は大抵高評価。管理職になる前は満点をとり続け、自分でも驚くくらいの高い評価に、「評価に見合った働きをしなければ!」という真面目すぎる責任感に押しつぶされそうになる。

女性管理職を目指す研修や、女性役員候補プログラムなど、さまざまな育成研修に、後輩へのロールモデルとなるべく参加しながら、あるプロジェクトのマネージャーを務めるも業務量の多さに初めてキャパオーバー。以前のように仕事に感謝ができなくなり、そんな自分が嫌になり、そんな自分が後輩のロールモデルになることに違和感を覚え、自分がどうなりたいのか、何を目指しているのかわからぬまま働き続ける。

ちょうどその頃、趣味のベリーダンスで習ったボリウッドダンス(インド映画に出てくるダンス)をきっかけに、今までインド料理程度しか興味がなかったインドに対する思いが急激に高くなり、いわゆる「インドに呼ばれる」を身を持って体験。旅に出る。

最初は北インドで異文化に触れ、インド人の感性やみなぎる生命力を感じながらも、「職がある」という恵まれた環境にいる自分を律して帰国。

しかし、仕事のプレッシャーは止まることを知らず、再度インド伝統医療のアーユルヴェーダにすがるように助けを求めてたどり着き、スリランカ、南インドで、3年連続本場のアーユルヴェーダ治療(パンチャカルマ)を受ける。このパンチャカルマでは「何もしない」という究極の贅沢を始めて味わい、今まで身を粉にして働いてきた私は、仕事で何を得たかったのかとふと振り返る。

仕事による心の疲れを、エステやマッサージで一時の癒しを与え、自分をごまかしながら過ごしてきたが、本当に私に必要だった癒しは、会社以外の「経験」や「学び」から得られていたことにようやく気づく。もっと早く気付いていれば、、、。そんな場所があれば、、、。

今まで得てきた「評価」を一旦リセットしてでも、今までとは全く違った形で社会に貢献してみたい、と強く思うようになり、長年勤めた会社を辞め、今後の働く女性のためには必要だと思った女性が頑張りすぎずに学べる「学びの場」を作ることを決心する。

関西で和然旅塾リトリート講座を開催しながら、入籍を機に知り合いも全くいない、土地勘も全くない、佐賀県佐賀市に移住。

移住後3ヶ月で「ゆるゆる朝活読書会」をスタート。毎週継続して開催している。半年後には昼活、夜活も開催。女性のための学びの場を提供しており、読書会にはのべ100名以上が参加。お寺とコラボした「坐禅と読書」も定期的に開催し、リピーターも多く、参加者の満足度は高い。

仕事とプライベートのバランスをとりながら、毎日を笑顔と感謝で楽しむ女性を増やすために、和然旅塾ならではの、古き日本の歴史や和の心、インドやベリーダンスのような異文化、そして最大の強みである会社員としてのキャリア経験を踏まえながら、和然旅塾メソッドとして体系化。

日常生活を忘れさせるような、あまり知られていない癒しスポットを探し出し、時には海外で、学びのリトリート塾を開催している。

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